赤煉瓦掲示板
東京都庭園美術館なう
- 今井政幸
2026/09/10 (Thu) 14:35:53
良い、良い。
ルーシー・リー展。
撮影可で。
一部不可だけど、それはちょっとだけ。
素晴らしい。
濱田もある。
バーナード・リーチもある。
観に来て良かった。
満足、満足。
Re: 東京都庭園美術館なう
- 高橋 洋 URL
2026/09/10 (Thu) 20:19:21
おい、イマイ!
いやー、懐かしいな! 東京都庭園美術館。昔 行ったな!
素晴らしい庭園というか森林公園みたいなのがあったが、時間がなくて見れなかったべ!今度は、ぜひ見に行きたいな!!(爆)
http://tf.cocolog-nifty.com/skier/2016/06/post-6efd.html
ブログ記事紹介「ため息のバースデイ焼売? (短歌」 - Anthony URL
2026/09/08 (Tue) 18:35:40
蠟燭を 吹き消す息は 溜息で
酔いつぶれるも ああ、誕生日
庵祖兄
先月、某日、62歳の誕生日を迎えました。
近所のBARで、僕が誕生日だというのを聞きつけたママさんが、カラオケで 「Happy Birthday」 を歌ってお祝いしてくれました。
そして、バースデイ・ケーキならぬバースデイ焼売を用意して下さいましたが、焼売6個にロウソク1本。 61歳?
僕の年を間違えるとは、、、
って、祝ってくれること自体が嬉しかった。
酔っ払い過ぎて、たった1本のロウソクを消すのが、せいいっぱいの僕に明日は来るのか?
来年は、63本のロウソクが並んでいても、1息で消してやるぜ!
その後、咳き込むのは必至。(笑)
→ https://anthony3b.blog.fc2.com/blog-entry-6937.html
Re: ブログ記事紹介「ため息のバースデイ焼売? (短歌」 - 今井政幸
2026/09/08 (Tue) 21:23:32
>先月、某日、62歳の誕生日を迎えました。
近所のBARで、僕が誕生日だというのを聞きつけたママさんが、カラオケで 「Happy Birthday」 を歌ってお祝いしてくれました。
Happy Birthday!
そうゆうことをしてくれるからその店に通うんだよね。
嬉しくて。
Re: ブログ記事紹介「ため息のバースデイ焼売? (短歌」
- Anthony URL
2026/09/10 (Thu) 18:56:52
そうゆう優しい店なので、お客さんも良い人が集まってきます。
なので、全体的に客層が良い。
結果的に、居心地が良いのです。
> AIが戦争の勝敗を分ける時代に。実戦データ多いものが勝つ。
- 今井政幸
2026/09/10 (Thu) 10:44:43
https://youtu.be/VjQx46MnCBY?si=TvTPZBYCBqUM9d63
最終的には賢くなかったら戦争でも経済でも国力でも負けるってことか。
賢くない日本はどうやって生き残るんだろ。
日銀が利上げする。
利上げが日本経済をダメにしたら、日銀は潰れてもらおう。
今日は、東京都庭園美術館に再チャレンジ
- 今井政幸
2026/09/10 (Thu) 08:36:34
ネットで午後2時からのチケットを買ったとこなり。
やっぱ、ルーシー・リーは見ておきたいもんね。
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/lucie-rie/
高階秀爾著『近代絵画史(上)』から書き抜いているのだ
- 今井政幸
2026/09/09 (Wed) 22:11:08
第2章 ロマン派の風景画
現実逃避と自然への憧れ
ロマン主義は、ユゴーの言うとおり「遅れてきたフランス革命」であり、ボードレールの定義したように「新しい感受性」の発見であった。
平凡な日常的現実に満足せず、異常なもの、型破りなもの、一般の社会の通念に故意に逆らうものを求め、道の、非現実的世界に憧れた。
それは、極端な場合には、徹底した自我の尊重や反社会的態度となって現れてくるが、それほどまで「革命的」でない場合には、ロマン主義特有の「現実逃避」というかたちをとって歴史の上に登場してきた。
規正の価値の秩序の上に組み立てられた現実の社会の約束に背を向けて、ととえ束の間の幻影にもせよ、社会の約束事に縛られない自由な想像の世界を享受しようという姿勢である。
ルソーの自然主義は大きな役割を果たした。
ロマン派の伝奇趣味、歴史趣味、異国趣味が養われ、それらは混じり合い、重なり合って登場してきた。
中世の伝説や東方世界の物語が華麗な衣裳をまとった騎士や美女たち姿とともに、人々の想像力を刺激し、「現実離れ」した世界をまるで絵巻物のように繰り広げて見せてくれた。
人々のひしめき合う町のなかを逃れて、田園の散策や山のなかの湖のほとりの瞑想に魂の喜びを見出す新しい自然観をももたらした。
ロマン派の人々は、ただ単に山川草木の雄大な華麗を愛好したのではなく、そこに自己の心情を投影してそれを表現しようとした。
自然は客観的存在ではなく、人間の心に染め上げられ、見る者の魂と交感し合うものとなる。
人間は自然の奥深い神秘のなかに没入してほとんど宗教的な高揚を体験することもできる。
ドイツのフリードリヒは「汝の肉体の眼を閉じて、精神の眼で画面を眺めよ」と語っている。
現実の自然の再現ではなく、芸術家の心情を伝える。
「芸術の唯一の、真の源泉はわれわれの心であり、純粋で素朴な魂の言葉である。」
イギリスの湖畔詩人たちや、フランスのラマルティーヌなどが求めたものと、本質的に違うものではなかった。
ロマン派の場合、自然に対する新しい感受性が逆に現実を逃れようとする傾向を助長したとも言える。
普通には「プロレロマンティスム」(前ロマン主義)の名前で18世紀後半の西欧文芸思潮に見られる合理主義的見方への反撥でもあったろう。
遠い原初の昔から人間のなかでひそかに生き続けてきた本能的なものがあらためて目覚めさせられたのであったかもしれない。
ロマン派において明確なものとなるこの新しい自然感情は、中世の伝説の騎士たちのように薄暗いドイツの森の奥や、霧に包まれたイギリスの湖畔からやってきた。
古代以来のヒューマニズムの伝統を受け継ぎ、デカルトの合理主義に養われていたフランスよりも、異教の英雄たちがなお生き続けているようなゲルマンやアングロサクソンの土地が、神秘的な自然感情に満たされたロマン主義となったことは、自然の成り行きであった。
18世紀の中ごろから末にかけて、イギリスやドイツでは、自然と人間の魂の交感を歌い上げた詩や文学作品がつぐつぐに生み出された。
ヤングの『夜の歌』はすでに1740年代に作られていた。
グレイの『墓畔の哀歌』は、1751年に発表された。
1760年代になると、スコットランド人マクファーソンが古代ケルトの詩人の作の翻訳と称して『オシマンの詩』が幻想性豊かな自然を背景に展開される壮絶な古代伝説絵巻によって全ヨーロッパの詩的感受性に大きな刺激を与えた。
同じころ、ドイツでは、ゲスナー『田園詩』やビュルガーの『バラード』などが生まれていたし、もう少し後になると、英文学におけるロマン主義宣言とも言うべきワーズワースとマールリッジの『リリカル・バラード』(1798年)が発表された。
これら新しい文学作品は、その他スコットの伝奇小説、シラーの悲劇、バイロンの物語詩などとともにロマン主義の世代の「新しい感受性」を育てるのに大きな役割を果たした。
フランスのロマン派の詩人テオフィール・ゴティエ『ロマン主義の歴史』(1872年)。
国民はいい加減財務省が阿呆だってことに気付よと思うぞ。 - 今井政幸
2026/09/09 (Wed) 19:08:49
>【三橋貴明】※大至急警戒してください…アメリカから日本に衝撃の警告!?日銀の利上げ観測からとんでもない事態が始まりま
https://youtu.be/v1EdKtPyKYQ?si=KzKiabwIcHZDRrv4
日本経済を良く出来ない経済評論もうんざりだけど、経済を良く出来ないなら財務省は、政策立案をやめて、税金を集め、支払うだけの歳入・歳出庁の仕事だけしとけと。
経済企画庁とか防衛省、国土交通省とかが建てた政策を基にした予算調整は総理が下すべきだ。
なんで総理の仕事を財務省がやっているんだろ。
財務省がやってきた予算調整がことごとく失敗したから失われた30年になったことだろ。
財務省は責任を取って解体だ。
ったく。
Re: 国民はいい加減財務省が阿呆だってことに気付よと思うぞ。 - 高橋 洋 URL
2026/09/09 (Wed) 20:28:47
おい、イマイ!!
「ザイム真理教」だってが! こんなの信じてる奴は、イマイ君と同等のおつむてんてん野郎だけだべ!!(爆)
Re: 国民はいい加減財務省が阿呆だってことに気付よと思うぞ。
- 今井政幸
2026/09/09 (Wed) 21:28:20
「ザイム真理教」=「財政均衡主義」で、財政が赤字になってはいけないというのは決して間違ってはいないけど、なにがなんでも赤字にしてはいけないというのは阿呆だ。
具体的には、予算が単年度で執行されてるからという理由でなにがなんでも赤字を出さないというのでは、柔軟性が欠け、長期年度での事業が出来ない。
事業なんて普通に初年度はみな赤字で、次第に利益が上がってきて、長期的に儲けが出る仕組みになっている。
毎年毎年赤字を出さないようにしたら5年後10年後といった長期的国家戦略が出来ない。
戦争時に莫大な軍資金がなかったらそもそも相手の攻撃を防げない。
ミサイルが飛んでくるのに、迎撃ミサイルを作らないでどうする。
必要なとき、多額のカネを使うのは当たり前。
赤字になろうとも。
大阪の住之江の排水ポンプの修理費用が64億円かかるので少しずつ修理すると言うが、アホか!
いますぐすべてのポンプを直さないでどうやって南海トラフに備えられるのだ。
莫大な借金をしててでも今すぐ直せよと。
命が最優先。
国民をみな殺しにする役所はいらない。
へー。 - 今井政幸
2026/09/09 (Wed) 07:58:45
>ウクライナに「殺人ロボット」投入報告、国連人権トップが規制求める
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%AB-%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88-%E6%8A%95%E5%85%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A-%E5%9B%BD%E9%80%A3%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%8C%E8%A6%8F%E5%88%B6%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%8B/ar-AA2bLUtO?ocid=msedgdhp&pc=U531&cvid=6aa0826384f64e56be0f220399c44ca7&cvpid=5cc46bd54d86408aa074ec874f0fa6aa&ei=4
映画ちいかわのように、ロシアが殺人ロボットでウクライナ人を殺せば、ウクライナも同じようにロシアを殺すだけなんだよね。
イラン戦争も同じこと。
アメリカとイスラエルがイランを攻撃すれば、イランも攻撃する。
戦争だから、勝った方が正義だ。
こうなったらとことんやるのかな。
結果がどうなるかは終わってみないと分からないね。
帰りの電車のなかなう - 今井政幸
2026/09/08 (Tue) 15:38:19
東京都庭園美術館の「ルーシー・リー展」のチケットが、入場時間枠が設定されていて、今日のは午後4時からのしか買えない。
雨が降ってるし、待てないから帰って来た。
そりゃみんなやっぱ観に行くか。
えらい人気だわ。
やってるのが日曜日までだ。
取り敢えずこちとらの都合と摺り合わせて仕切り直すか。
ルーシー・リーはわたすなかなか見れてないな。
生きてる間に見れるかすらん。
松岡美術館には行った。
観た。
いい!
撮影可。
山種美術館とか自前の作品は撮影可にして欲しいよ。
けつの穴が小さい。
フランス、イギリスの作品で、サロンのとか印象派ので、保守と革新?同時に展示されている。
世間では圧倒的に革新の印象派が多数派だけど、サロンの保守が素晴らしい。
厳格なこてこて体制派はそうそう侮れるもんじゃないよね。
今日も夜中に目が覚めた。 - 今井政幸
2026/09/08 (Tue) 07:07:04
これから寝よ。笑
起きて、雨が降ってないなら美術館に行くかな。
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/lucie-rie/
https://www.matsuoka-museum.jp/contents/10604/
磯子の山の雨は止んだ。 - 今井政幸
2026/09/07 (Mon) 07:24:31
今日も、夜中から起きていた。
日中ずっと寝てよ。
明日には、美術館に行きたいにゃ。
今月は週三か週四くらい、美術館に行きた~い。